【お役立ちメニュー】高額な初期費用と不安定な発電量がデメリット


【お役立ちメニュー】高額な初期費用と不安定な発電量がデメリットブログ:15/6/21


1日の終わりに入るお風呂は、
疲れた身体と心をリラックス&リフレッシュさせる大切な時間です。
それは、健康の面からも理にかなっています。

入浴後、身体は温まっています。
やがて身体が冷え始めると、眠くなってきます。
身体は、冷え始めると眠気を覚える仕組みになっているのです。

入浴は、単に身体を清潔にするだけではなく、
睡眠につながるという、大きな利点があります。
快眠のためにも、1日の終わりの入浴は良いことなんですね。

しかし最近は、
朝シャワーや朝風呂派がかなり増えてきました。
朝風呂は「余裕のある人」という感じで悪くないですよね?

しかし朝風呂派は
「朝に入るからいいや」と、
24時に疲れて帰宅した後、そのままベッドに直行、
というパターンが多く見られます。

そんな朝風呂派は、24時風呂派のように質の高い睡眠が
得にくくなってしまうんですよね。

ボーッとした頭をシャキッとさせる朝風呂が、
これではなんだか悪循環ではないでしょうか。

さらに朝風呂では、
お風呂の持つリラックス&リフレッシュの効果が
アダになってしまいます。

朝風呂で身体が温まるだけならいいのですが、
脳も体操機能も反射神経もスイッチオフされてしまいます。
これは、自律神経の副交感神経が優位に働く
身体のメカニズムによるものです。

これから1日の活動が始まるというのに、
身体をくつろぎモードに入れてしまうのは
どうなのでしょうか?

また、朝風呂は、
自律神経のリズムを乱してしまいがち…
朝にお風呂に入ったり入らなかったりという
不規則な生活パターンも同様で、
自律神経の不調を招きやすくなりますよ!






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